救う会神奈川・安全保障を考える市民学習会
(大震災・安全保障・拉致問題・報道の自由を考える会)
講演者:
高野美幸(特定失踪者家族)
梅原克彦(前仙台市長)
荒木和博(特定失踪者問題調査会代表)
川添友幸(救う会神奈川代表・国民新聞客員論説委員)
日時:平成23年6月19日 日曜日 午後1時30分開場・午後2時開演
場所:藤沢産業センター(JR藤沢駅北口より徒歩5分・藤沢郵便局隣り)
参加費:500円(学生300円)
主催:北朝鮮に拉致された日本人を救う神奈川の会
共催:国民新聞しおかぜ友の会
問合先:090(9816)2187 又は sukukaikanagawa@hotmail.com
2011年5月23日月曜日
【6月の講演会・セミナー】日本の復興のために〜國體護持塾公開セミナー/講師:伊藤玲子先生(建て直そう日本 女性塾幹事長)・南出喜久治先生(國體護持塾塾長)
日本の復興のために〜國體護持塾公開セミナー
講師:伊藤玲子先生(建て直そう日本 女性塾幹事長)・南出喜久治先生(國體護持塾塾長)
日時: 平成23年6月18日(土)午後2時~4時(開場午後1時半~)
場所:新宿スバルビル レガシィホール
<JR新宿駅西口改札より地下広場右側を経由しスバルビル地下2階入口へ徒歩>
http://www.ebis303.com/shinjukuconference/access.html
*講師紹介
伊藤玲子
昭和2年 仙台市生まれ 結婚後専業主婦として40年余を過ごすが、鎌倉市会議員に立候補し、当選。4期16年務める。
美しい日本をつくる会 代表 立て直そう日本 女性塾 幹事長
南出喜久治
昭和25年 京都市生まれ 京都市堀川高等学校卒業 弁護士、税理士
独自の研究により新たな占領憲法無効論を完成させる。國體護持塾塾長
参加費:当日4,000円 事前申込3,000円(うけひのもり会員の方は 2.000円)
*事前申込は6月12日迄に事務局までFAXかメールにてご氏名、ご連絡先を記入の上参加費をお振込下さい。
*振込先:ゆうちょ銀行 14450-28811411 コクタイゴジジュク
店名:448(ヨンヨンハチ) 普通 口座:2881141 <ゆうちょ銀行以外よりのお振込みの場合
國體護持塾
http://www.kokutaigoji.com
office@kokutaigoji.com
京都市中京区新町通竹屋町下ル 〒604-0093
TEL075-204-8609 FAX075-204-8610
講師:伊藤玲子先生(建て直そう日本 女性塾幹事長)・南出喜久治先生(國體護持塾塾長)
日時: 平成23年6月18日(土)午後2時~4時(開場午後1時半~)
場所:新宿スバルビル レガシィホール
<JR新宿駅西口改札より地下広場右側を経由しスバルビル地下2階入口へ徒歩>
http://www.ebis303.com/shinjukuconference/access.html
*講師紹介
伊藤玲子
昭和2年 仙台市生まれ 結婚後専業主婦として40年余を過ごすが、鎌倉市会議員に立候補し、当選。4期16年務める。
美しい日本をつくる会 代表 立て直そう日本 女性塾 幹事長
南出喜久治
昭和25年 京都市生まれ 京都市堀川高等学校卒業 弁護士、税理士
独自の研究により新たな占領憲法無効論を完成させる。國體護持塾塾長
参加費:当日4,000円 事前申込3,000円(うけひのもり会員の方は 2.000円)
*事前申込は6月12日迄に事務局までFAXかメールにてご氏名、ご連絡先を記入の上参加費をお振込下さい。
*振込先:ゆうちょ銀行 14450-28811411 コクタイゴジジュク
店名:448(ヨンヨンハチ) 普通 口座:2881141 <ゆうちょ銀行以外よりのお振込みの場合
國體護持塾
http://www.kokutaigoji.com
office@kokutaigoji.com
京都市中京区新町通竹屋町下ル 〒604-0093
TEL075-204-8609 FAX075-204-8610
ラベル:
お知らせ
【6月の講演会・セミナー】「日本の国境政策」講師:山田吉彦氏(東海大学海洋学部海洋文明学科教授)
1 テーマ 「日本の国境政策」
2 講師 山田 吉彦氏(東海大学 海洋学部 海洋文明学科 教授)
3 日時 平成23年6月11日(土)
受付開始 午後2時00分~
開 会 午後2時30分~
4 場所 日本橋公会堂 第3洋室
中央区日本橋蛎殻町1-31-1
5 資料代等 2,500円
会員は、2,000円、学生は1,000円、高校生以下は不要です。
皆様のご参加をお待ちしております。
日本ネイビークラブ 事務局 ホームページ http://japannavyclub.org/
2 講師 山田 吉彦氏(東海大学 海洋学部 海洋文明学科 教授)
3 日時 平成23年6月11日(土)
受付開始 午後2時00分~
開 会 午後2時30分~
4 場所 日本橋公会堂 第3洋室
中央区日本橋蛎殻町1-31-1
5 資料代等 2,500円
会員は、2,000円、学生は1,000円、高校生以下は不要です。
皆様のご参加をお待ちしております。
日本ネイビークラブ 事務局 ホームページ http://japannavyclub.org/
ラベル:
お知らせ
2011年5月10日火曜日
5月の勉強会・講演会
5月22日(日) 真正護憲論公開講座神奈川大会 (けんむの会)
今の日本はおかしい?・・・
その諸悪の原因は「占領憲法」にあり。
現憲法が抱える矛盾、これまでの憲法無効論や改憲論・自主憲法制定論では解決しない憲法問題の本質に迫ります。
講師:弁護士南出喜久治氏
場所:藤沢産業センター情報ラウンジ8F
神奈川県藤沢市藤沢109−6
講座への参加申込みは
南朝皇居 吉水神社
宮司 佐藤一彦(素心)まで
電話 0746-32-3024
5月26日 原爆シリーズ第2回 核兵器をめぐる戦後の歩み」(日本近現代史研究会)
ソ連の原爆保有、中国の保有は戦後政治を大きく変えた。核兵器をめぐる米ソの対立は、 中ソの対立、そして今中国の台頭と、北朝鮮の挑戦と続く。 攻撃用兵器としてまた抑止力兵器として、戦後を核兵器失くしては語れない。
核兵器保有国に囲まれている日本は、米国との安全保障条約なくして国の存立が危ぶま れる状態である。しかし条約は日本の安全を「保証」してはいない。 戦後の非核3原則と憲法9条の堅持によって平和が得られると「想定」したが、それは正しい 選択だったのであろうか。 核を平和と相対立させ二者択一の問題と矮小化した戦後の歴史を辿り、今後の我々が取 るべき方向を探る。
日時:平成23年5月26日(木)18時より(20時頃まで)
会場:田道(でんどう)住区センター (目黒区目黒1丁目25番26号 田道ふれあい館内3階会議室) (目黒駅より山手線の外側の目黒川へ向かい坂を下りて、約10分、下に道案内図が有ります。
講師:落合道夫氏 当会会長、近代史研究家、日本会議・靖国神社崇敬奉賛会々員) 平成20年度アパ論文「真の近現代史観」が田母神氏に次ぐ優秀賞を受賞
参加費:会員500円(資料代等を含む)、非会員1,000円、高校生・大学生500円
主催:日本近現代史研究会(旧目黒近現代史研究会)
問合せ先:メール tooron.in.meguro@gmail.com、又は電話090-9326-7019 細谷まて
会のHP:http://nipponkingendaishi.web.fc2.com/
今の日本はおかしい?・・・
その諸悪の原因は「占領憲法」にあり。
現憲法が抱える矛盾、これまでの憲法無効論や改憲論・自主憲法制定論では解決しない憲法問題の本質に迫ります。
講師:弁護士南出喜久治氏
場所:藤沢産業センター情報ラウンジ8F
神奈川県藤沢市藤沢109−6
講座への参加申込みは
南朝皇居 吉水神社
宮司 佐藤一彦(素心)まで
電話 0746-32-3024
5月26日 原爆シリーズ第2回 核兵器をめぐる戦後の歩み」(日本近現代史研究会)
ソ連の原爆保有、中国の保有は戦後政治を大きく変えた。核兵器をめぐる米ソの対立は、 中ソの対立、そして今中国の台頭と、北朝鮮の挑戦と続く。 攻撃用兵器としてまた抑止力兵器として、戦後を核兵器失くしては語れない。
核兵器保有国に囲まれている日本は、米国との安全保障条約なくして国の存立が危ぶま れる状態である。しかし条約は日本の安全を「保証」してはいない。 戦後の非核3原則と憲法9条の堅持によって平和が得られると「想定」したが、それは正しい 選択だったのであろうか。 核を平和と相対立させ二者択一の問題と矮小化した戦後の歴史を辿り、今後の我々が取 るべき方向を探る。
日時:平成23年5月26日(木)18時より(20時頃まで)
会場:田道(でんどう)住区センター (目黒区目黒1丁目25番26号 田道ふれあい館内3階会議室) (目黒駅より山手線の外側の目黒川へ向かい坂を下りて、約10分、下に道案内図が有ります。
講師:落合道夫氏 当会会長、近代史研究家、日本会議・靖国神社崇敬奉賛会々員) 平成20年度アパ論文「真の近現代史観」が田母神氏に次ぐ優秀賞を受賞
参加費:会員500円(資料代等を含む)、非会員1,000円、高校生・大学生500円
主催:日本近現代史研究会(旧目黒近現代史研究会)
問合せ先:メール tooron.in.meguro@gmail.com、又は電話090-9326-7019 細谷まて
会のHP:http://nipponkingendaishi.web.fc2.com/
ラベル:
お知らせ
2011年4月5日火曜日
【東北支援】情報を求めています
被災した方々が十分な情報を得られない状況にあるようです。
こちらのホームページに役に立ちそうな情報をまとめていますが、引き続き新しい情報を求めています。
https://sites.google.com/site/prayfornippon/
これらの情報はプリントして近日中に現地に届けようと計画しています。
小さなことでも結構ですので、以下の情報をお持ちの方からのお知らせをお待ちしています。
以上、よろしくお願いいたします。
こちらまでお知らせいただけると助かります。
love2nippon@gmail.com
こちらのホームページに役に立ちそうな情報をまとめていますが、引き続き新しい情報を求めています。
https://sites.google.com/site/prayfornippon/
これらの情報はプリントして近日中に現地に届けようと計画しています。
小さなことでも結構ですので、以下の情報をお持ちの方からのお知らせをお待ちしています。
- 小学生、中学生、高校生などを受け入れてくれる学校
- 雇用を提供してくれる企業
- 住居を提供してくれる団体
- 医療施設
以上、よろしくお願いいたします。
こちらまでお知らせいただけると助かります。
love2nippon@gmail.com
ラベル:
お知らせ
2011年3月23日水曜日
【お知らせ】我が国の原子力開発とその利用における政策と成果
第2会特別講演会「我が国の原子力開発とその利用における政策と成果」
日時:平成23年4月16日(土)午後2時半会場 3時から講演(5時まで)
場所:向原住区センター(目黒区目黒本町5−22ー11 電話:03-3794-5441)
講師:中野啓昌氏
主催:日本近現代史研究会(旧目黒近現代史研究会)
会費:1,000円、日本近現代史研究会会員500円、高校生・大学生500円
申し込み先:
氏名、住所、連絡先を書いてメールにてお申し込みください。
tooron.in.meguro@gmail.com
先着順にて受け付け、折り返し確認のメールをお送りします。早めにお申し込みください。
会のホームページ:http://nipponkingendaishi.web.fc2.com/
わが国の原子力利用の現況から、原子力基本政策・原子力3原則に基づく開発段階、「IAEA主義」と「アメリカ依存」を経て「3つの世界初めて」の技術的な発展、そしてアメリカとの粘り強い交渉の結果により核燃料サイクルが順調な発展を遂げた原子力開発の歴史を解説します。
その開発は一時期信頼が危機に瀕した時期もあったがそれを克服し、これまでは核不拡散政策は各国の信頼を受けた。
その上で今回の福島原子力発電所の事故を踏まえながら、これからの日本が進むべく道を考えます。
中野氏は1936年東京生まれで、1959年富山大学文理学部理学科(化学専攻)を卒業し、1960年原子燃料公社(動燃を経て現日本原子力研究開発機構)入社、ワシントン事務所長、核燃料部長、理事(1992年)を歴任、2007年放送大学大学院修了
修士論文「原子力白書に見る我が国の包括的保障措置(IAEA)の受け入れと実施について」は、優秀論文として大学論文集に掲載されました。
経歴からお分かりのように原子力開発の第一線で活躍された方で、その豊富な経験と得た知見を聞けるのは大変貴重であります。海外での米国との交渉だけでなく、国内での政治家と官僚との接点も持ったことから、我々の引き出しようによっては当時のエピソードなども聞けるかと思います。
この福島原発事故を受けて今講師として引く手数多の中を昔の好で、講師を引き受けて頂きました。
反原発を主張する人達は原子力を一通りは勉強したようですが、一般の人が如何に疎かったかは今回の福島の事故でお分かりになったかと思います。
原発が国家の命運を左右する程に重要なエネルギー問題と捉える手掛かりが得られれば幸いです。
日時:平成23年4月16日(土)午後2時半会場 3時から講演(5時まで)
場所:向原住区センター(目黒区目黒本町5−22ー11 電話:03-3794-5441)
講師:中野啓昌氏
主催:日本近現代史研究会(旧目黒近現代史研究会)
会費:1,000円、日本近現代史研究会会員500円、高校生・大学生500円
申し込み先:
氏名、住所、連絡先を書いてメールにてお申し込みください。
tooron.in.meguro@gmail.com
先着順にて受け付け、折り返し確認のメールをお送りします。早めにお申し込みください。
会のホームページ:http://nipponkingendaishi.web.fc2.com/
わが国の原子力利用の現況から、原子力基本政策・原子力3原則に基づく開発段階、「IAEA主義」と「アメリカ依存」を経て「3つの世界初めて」の技術的な発展、そしてアメリカとの粘り強い交渉の結果により核燃料サイクルが順調な発展を遂げた原子力開発の歴史を解説します。
その開発は一時期信頼が危機に瀕した時期もあったがそれを克服し、これまでは核不拡散政策は各国の信頼を受けた。
その上で今回の福島原子力発電所の事故を踏まえながら、これからの日本が進むべく道を考えます。
中野氏は1936年東京生まれで、1959年富山大学文理学部理学科(化学専攻)を卒業し、1960年原子燃料公社(動燃を経て現日本原子力研究開発機構)入社、ワシントン事務所長、核燃料部長、理事(1992年)を歴任、2007年放送大学大学院修了
修士論文「原子力白書に見る我が国の包括的保障措置(IAEA)の受け入れと実施について」は、優秀論文として大学論文集に掲載されました。
経歴からお分かりのように原子力開発の第一線で活躍された方で、その豊富な経験と得た知見を聞けるのは大変貴重であります。海外での米国との交渉だけでなく、国内での政治家と官僚との接点も持ったことから、我々の引き出しようによっては当時のエピソードなども聞けるかと思います。
この福島原発事故を受けて今講師として引く手数多の中を昔の好で、講師を引き受けて頂きました。
反原発を主張する人達は原子力を一通りは勉強したようですが、一般の人が如何に疎かったかは今回の福島の事故でお分かりになったかと思います。
原発が国家の命運を左右する程に重要なエネルギー問題と捉える手掛かりが得られれば幸いです。
ラベル:
お知らせ
2011年3月15日火曜日
【お知らせ】被災者の方々への義援金寄付サイトの一覧
iPhone/iPadアプリケーション『日本の暦2』に義援金寄付サイトの一覧が常時表示されるようにしました。
無料のアプリケーションです。
是非ダウンロードしてお使いください。
iPhone版
http://itunes.apple.com/app/id411268428?mt=8
iPad版
http://itunes.apple.com/jp/app/id412288927?mt=8
無料のアプリケーションです。
是非ダウンロードしてお使いください。
iPhone版
http://itunes.apple.com/app/id411268428?mt=8
iPad版
http://itunes.apple.com/jp/app/id412288927?mt=8
2011年3月12日土曜日
【お知らせ】地震被害を最小限にするために
福島の原子力発電所で爆発が起きました。まずは被爆をしないよう、
・至急、発電所から遠くに避難する(移動が容易でない人は建物から出ない)
・風向きの情報に注意して、風下の人もより遠くに避難する
・なるべく外出しない
・換気扇などの外気を入れる機器は止め、窓をなるべくあけない
・皮膚が露出する衣服を着ない
・外から帰ってきたら洗面、手洗い、うがいなどをして体を清潔に
・放射性物質を吸い込まないように工夫
自衛隊や消防・警察が対応に当たってくれています。
渋滞などで活動を妨げないよう、車での移動を控えましょう。
電力の供給が不足します。
節電に心がけましょう。
また、再度地震がくるかもしれません。
もう一度身の回りを点検してみてください。
非常食や水が確保できていますか?
ろうそく、懐中電灯、非常用のバッテリーなどの準備がありますか?
医薬品や応急処置用の医療品がありますか?
防寒用の衣料の準備がありますか?
・至急、発電所から遠くに避難する(移動が容易でない人は建物から出ない)
・風向きの情報に注意して、風下の人もより遠くに避難する
・なるべく外出しない
・換気扇などの外気を入れる機器は止め、窓をなるべくあけない
・皮膚が露出する衣服を着ない
・外から帰ってきたら洗面、手洗い、うがいなどをして体を清潔に
・放射性物質を吸い込まないように工夫
自衛隊や消防・警察が対応に当たってくれています。
渋滞などで活動を妨げないよう、車での移動を控えましょう。
電力の供給が不足します。
節電に心がけましょう。
また、再度地震がくるかもしれません。
もう一度身の回りを点検してみてください。
非常食や水が確保できていますか?
ろうそく、懐中電灯、非常用のバッテリーなどの準備がありますか?
医薬品や応急処置用の医療品がありますか?
防寒用の衣料の準備がありますか?
ラベル:
お知らせ
2011年2月28日月曜日
3月のイベント・講演会のご案内
■東京神社人勉強会
日時:3月2日 (水), 19:00 ~ 20:30過ぎ
会場:戸塚地域センター会議室1
住所:東京都新宿区高田馬場2丁目18番1号 (地図)
最寄り駅:高田馬場駅より徒歩約2分
テーマ:日本を10倍楽しむための神社人講座:初級編その弐
費用:神社人SNS会員:¥1,500/一般(神社人未登録者):¥2,000
お申し込み:神社人代表 東條へ直接メッセージを送って下さい。「東條英利」で神社人検索で出て来ます。若しくは、info@jinjajin.jpまで。
「神社人」ホームページ
■日本ネイビークラブ第25回定例会
「我が國の近現代史シリーズ その3(最終回)」
日時:3月 12日 (土), 14:30開会(14:00受付開始) ~ 16:30
会場:日本橋公会堂 第3洋室
住所:中央区日本橋蛎殻町1-31-1(地図)
最寄り駅:東京メトロ東西線・日比谷線 茅場町駅徒歩6分/東京メトロ半蔵門線 水天宮前駅徒歩2分/東京メトロ日比谷線・都営地下鉄 浅草線人形町駅徒歩5分
テーマ:我が国の近現代史シリーズ その3(最終回)
講演:黄 文雄氏(拓殖大学日本文化研究所客員教授)
資料代等:2,500円 ※会員は2,000円、学生は1,000円、高校生以下は不要です。
お申込み:日本ネイビークラブへFAX・メール・電話にて3/8(火)までにお申込みください。
お問合せ:NPO法人日本ネイビークラブ事務局
電話:03-3547-3198 FAX:03-3547-3199
e-mail:officer@japannavyclub.org
ホームページ:http://japannavyclub.org/
■「練馬区の子供の未来を考える会 定例会」
日時:3月 19日 (土), 14:00 ~ 17:00(毎週第三土曜日)
会場:石神井公園区民交流センター
住所:練馬区石神井町2丁目14番1号 (地図)
最寄り駅:西武池袋線石神井公園駅北口より徒歩1分
電話:03-5910-3451
テーマ:日本の未来を託する練馬区の子供たちの健全な育成を願い、教育環境の改善、向上に資するための諸活動を行っています。定例会では1時間くらいに区切って、この目的に沿った議題で講演や勉強会を開催しています。
お申し込み: pine8181@y2.dion.ne.jp
※『日本の暦』を見てメールしたと一言添えていただければ幸いです。
■「第3回日本近現代史研究会」
日時:3月24日 (木), 18:00 ~ 19:00
会場:田道(でんどう)住区センター 田道ふれあい館内
住所:東京都目黒区目黒1-25-26 (住所)
最寄り駅:JR・東急目黒線 目黒駅から徒歩10分
テーマ:未定
--------------------
『日本の暦』ではレポートを募集しています。送付いただいたレポートはサポートブログに掲載させていただきます。お名前(ペンネーム可)と参加した勉強会や講演会などの名前とレポート本文を下記までメールにて送付ください。
送付先: love2nippon@gmail.com
日時:3月2日 (水), 19:00 ~ 20:30過ぎ
会場:戸塚地域センター会議室1
住所:東京都新宿区高田馬場2丁目18番1号 (地図)
最寄り駅:高田馬場駅より徒歩約2分
テーマ:日本を10倍楽しむための神社人講座:初級編その弐
費用:神社人SNS会員:¥1,500/一般(神社人未登録者):¥2,000
お申し込み:神社人代表 東條へ直接メッセージを送って下さい。「東條英利」で神社人検索で出て来ます。若しくは、info@jinjajin.jpまで。
「神社人」ホームページ
■日本ネイビークラブ第25回定例会
「我が國の近現代史シリーズ その3(最終回)」
日時:3月 12日 (土), 14:30開会(14:00受付開始) ~ 16:30
会場:日本橋公会堂 第3洋室
住所:中央区日本橋蛎殻町1-31-1(地図)
最寄り駅:東京メトロ東西線・日比谷線 茅場町駅徒歩6分/東京メトロ半蔵門線 水天宮前駅徒歩2分/東京メトロ日比谷線・都営地下鉄 浅草線人形町駅徒歩5分
テーマ:我が国の近現代史シリーズ その3(最終回)
講演:黄 文雄氏(拓殖大学日本文化研究所客員教授)
資料代等:2,500円 ※会員は2,000円、学生は1,000円、高校生以下は不要です。
お申込み:日本ネイビークラブへFAX・メール・電話にて3/8(火)までにお申込みください。
お問合せ:NPO法人日本ネイビークラブ事務局
電話:03-3547-3198 FAX:03-3547-3199
e-mail:officer@japannavyclub.org
ホームページ:http://japannavyclub.org/
■「練馬区の子供の未来を考える会 定例会」
日時:3月 19日 (土), 14:00 ~ 17:00(毎週第三土曜日)
会場:石神井公園区民交流センター
住所:練馬区石神井町2丁目14番1号 (地図)
最寄り駅:西武池袋線石神井公園駅北口より徒歩1分
電話:03-5910-3451
テーマ:日本の未来を託する練馬区の子供たちの健全な育成を願い、教育環境の改善、向上に資するための諸活動を行っています。定例会では1時間くらいに区切って、この目的に沿った議題で講演や勉強会を開催しています。
お申し込み: pine8181@y2.dion.ne.jp
※『日本の暦』を見てメールしたと一言添えていただければ幸いです。
■「第3回日本近現代史研究会」
日時:3月24日 (木), 18:00 ~ 19:00
会場:田道(でんどう)住区センター 田道ふれあい館内
住所:東京都目黒区目黒1-25-26 (住所)
最寄り駅:JR・東急目黒線 目黒駅から徒歩10分
テーマ:未定
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『日本の暦』ではレポートを募集しています。送付いただいたレポートはサポートブログに掲載させていただきます。お名前(ペンネーム可)と参加した勉強会や講演会などの名前とレポート本文を下記までメールにて送付ください。
送付先: love2nippon@gmail.com
2011年2月25日金曜日
【お知らせ】清水澄博士の「鎮魂祭」を熱海の錦ヶ浦にて
清水澄博士を改めて偲ぶ
清水澄博士の「鎮魂祭」を熱海の錦ヶ浦にて
幽界より「我國体を護持」 を憂いし、博士に誓う!
2月26日(土)斎行
清水澄博士について
慶応4年石川県金沢市出身。東京帝国大学法科卒。学習院大学教授、明治38年法学博士号取得。
宮内庁及び東宮御学問所御用掛となり大正天皇・昭和天皇に憲法学を進講。
行政裁判所長官・枢密院顧問官を経て、昭和21年に最後の枢密院議長に任ぜられる。
日本国憲法の成立に日本の国体の危機を憂えたが、 自らの想いとは別に公人としての最後の責任を
全うするため、最後の枢密院議長として新憲法の審議に尽力。
同年9月25日、熱海の錦ヶ浦に身を投じて自決。翌朝、左手に数珠を持ったお姿で発見された。
石川護國神社
清水 澄博士顕彰之碑 碑文
憲法学者 清水 澄博士(金沢市東山三丁目ご出身、学習院教授、行政裁判所長官、枢密院顧問官、同副議長、同議長)は、大日本帝國憲法が廃止され、占領軍司令部が強制した日本国憲法制定の日、即ち昭和22年5月3日、日本国と天皇制の将来を憂慮され、幽界よりわが国体の護持と皇室のご安泰、今上陛下の御在位を祈願しようと自決を決意され、憂国の至誠極まる所、泪羅の淵に身を投じた楚の国の中心屈原の故事に倣い、9月25日、こよなくその風光を愛されていた熱海の錦ヶ浦の波涛に愛国赤心の躯幹を投じられたのであります
問い合わせ先:
(祭主)けんむの会 会長 佐藤素心
電話 0746-32-3024
清水澄博士の「鎮魂祭」を熱海の錦ヶ浦にて
幽界より「我國体を護持」 を憂いし、博士に誓う!
2月26日(土)斎行
清水澄博士について
慶応4年石川県金沢市出身。東京帝国大学法科卒。学習院大学教授、明治38年法学博士号取得。
宮内庁及び東宮御学問所御用掛となり大正天皇・昭和天皇に憲法学を進講。
行政裁判所長官・枢密院顧問官を経て、昭和21年に最後の枢密院議長に任ぜられる。
日本国憲法の成立に日本の国体の危機を憂えたが、 自らの想いとは別に公人としての最後の責任を
全うするため、最後の枢密院議長として新憲法の審議に尽力。
同年9月25日、熱海の錦ヶ浦に身を投じて自決。翌朝、左手に数珠を持ったお姿で発見された。
石川護國神社
清水 澄博士顕彰之碑 碑文
憲法学者 清水 澄博士(金沢市東山三丁目ご出身、学習院教授、行政裁判所長官、枢密院顧問官、同副議長、同議長)は、大日本帝國憲法が廃止され、占領軍司令部が強制した日本国憲法制定の日、即ち昭和22年5月3日、日本国と天皇制の将来を憂慮され、幽界よりわが国体の護持と皇室のご安泰、今上陛下の御在位を祈願しようと自決を決意され、憂国の至誠極まる所、泪羅の淵に身を投じた楚の国の中心屈原の故事に倣い、9月25日、こよなくその風光を愛されていた熱海の錦ヶ浦の波涛に愛国赤心の躯幹を投じられたのであります
問い合わせ先:
(祭主)けんむの会 会長 佐藤素心
電話 0746-32-3024
ラベル:
お知らせ
2011年2月24日木曜日
【お知らせ】「中国&アジア‘遊資’が急ピッチで日本に入っている その目的は? 投機、移住、資源確保、侵略?」
2月 26日 (土), 18:00 ~ 20:00
場所 東京都目黒区目黒1-25-26
演題 「中国&アジア‘遊資’が急ピッチで日本に入っている
その目的は? 投機、移住、資源確保、侵略?」
解説:日本の土地が、マンションが、水源地が、森林、防衛施設の周辺が、今中国資本によって買い漁られています。
昨年国会でも取り上げられた程になった、中国資本による北海道の不動産買いを最初に警鐘を鳴らした気鋭のジャーナリスト河添恵子先生の講演です。
北海道だけでなく富士山周辺も侵されているその後の調査から、最新の状況と判明したその彼らの目的を語ります。
日時:平成23年2月26日(土)午後6時~(午後8時過ぎ位まで)
会場:田道(でんどう)住区センター (目黒区目黒1丁目25番26号 田道ふれあい館内3階会議室)
(目黒駅より山手線の外側の目黒川へ向かい坂を下りて、約10分、添付に道案内図が有ります。
講師:河添恵子氏 1963年生れ名古屋市立女子短期大学卒 北京・大連留学 1993年より作家活動。
「エリートの条件 世界の学校・教育最新事情」、「中国人の世界のっとり計画」等著書多数。
「正論」「WiLL」に執筆
会費:日本近現代史研究会員700円、非会員1,500円、高校生・大学生700円
お申込み:参加ご希望の方は、お名前、住所、連絡先を書いてこのメールを折り返してお申込み下さい
(tooron.in.meguro@gmail.com)。
先着順にて受け付け、折り返し確認のメールをお送りします。
日本近現代史及び(旧)目黒金近現代史研究会の皆様の優先的申込み受付は、
2月10日(木)
で締め切らせて頂きます。お早めにお申込み下さい。
『日本の暦』ではレポートを募集しています。
送付いただいたレポートはサポートブログに掲載させていただきます。
お名前(ペンネーム可)と参加した勉強会や講演会などの名前とレポート本文を下記までメールにて送付ください。
送付先: love2nippon@gmail.com
場所 東京都目黒区目黒1-25-26
演題 「中国&アジア‘遊資’が急ピッチで日本に入っている
その目的は? 投機、移住、資源確保、侵略?」
解説:日本の土地が、マンションが、水源地が、森林、防衛施設の周辺が、今中国資本によって買い漁られています。
昨年国会でも取り上げられた程になった、中国資本による北海道の不動産買いを最初に警鐘を鳴らした気鋭のジャーナリスト河添恵子先生の講演です。
北海道だけでなく富士山周辺も侵されているその後の調査から、最新の状況と判明したその彼らの目的を語ります。
日時:平成23年2月26日(土)午後6時~(午後8時過ぎ位まで)
会場:田道(でんどう)住区センター (目黒区目黒1丁目25番26号 田道ふれあい館内3階会議室)
(目黒駅より山手線の外側の目黒川へ向かい坂を下りて、約10分、添付に道案内図が有ります。
講師:河添恵子氏 1963年生れ名古屋市立女子短期大学卒 北京・大連留学 1993年より作家活動。
「エリートの条件 世界の学校・教育最新事情」、「中国人の世界のっとり計画」等著書多数。
「正論」「WiLL」に執筆
会費:日本近現代史研究会員700円、非会員1,500円、高校生・大学生700円
お申込み:参加ご希望の方は、お名前、住所、連絡先を書いてこのメールを折り返してお申込み下さい
(tooron.in.meguro@gmail.com)。
先着順にて受け付け、折り返し確認のメールをお送りします。
日本近現代史及び(旧)目黒金近現代史研究会の皆様の優先的申込み受付は、
2月10日(木)
で締め切らせて頂きます。お早めにお申込み下さい。
『日本の暦』ではレポートを募集しています。
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お名前(ペンネーム可)と参加した勉強会や講演会などの名前とレポート本文を下記までメールにて送付ください。
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2011年2月15日火曜日
NHK番組〈日本人はなぜ戦争へと向かったのか〉 第1・2回の番組を検証する」
題目:NHK番組〈日本人はなぜ戦争へと向かったのか〉
第1・2回の番組を検証する」
日時:平成23年2月17日(木)18:00〜
場所:田道住区センター
HKは歴史・紀行物の特別番組として、「日本人はなぜ戦争へと向かったのか」と題して、全4回のシリーズを放映します。
(放送済み)
第1回 1月9日、「“外交敗戦”孤立への道」
第2回 1月16日「巨大組織“陸軍”暴走のメカニズム」
(今後)
第3回 2月27日 「“空気”に動かされた国家(仮)」
第4回 3月6日 「決意なき開戦(仮)」
研究会では放映済みの第1・2回の放送内容について、価値観、史実、因果関係を検証します。
また次々回の3月24日の研究会では、全4回の検証を行う予定でいます。
NHKのこの番組に興味を持つ方、疑問を持つ方の参加と、会でのご意見を期待します。
ーーーーーーーーーーー
-記-
日時:平成23年2月17日(木)午後6時~(午後8時過ぎ位まで)
会場:田道(でんどう)住区センター (目黒区目黒1丁目25番26号 田道ふれあい館内3階会議室)
(目黒駅より山手線の外側の目黒川へ向かい坂を下りて、約10分、添付の案内に道案内図が有ります。
講師:落合道夫氏 当会会長、近代史研究家、日本会議・靖国神社崇敬奉賛会々員)
平成20年度アパ論文「真の近現代史観」が田母神氏に次ぐ優秀賞を受賞
参加費:会員500円(資料代等を含む)、非会員1,000円、高校生・大学生500円
問い合わせ先:メール tooron.in.meguro@gmail.com、又は電話090-9326-7019 細谷まで
『日本の暦』ではレポートや感想文を募集しています。
送付いただいたレポートはサポートブログに掲載させていただきます。
お名前(ペンネーム可)と参加した勉強会や講演会などの名前とレポート本文を下記までメールにて送付ください。
送付先: love2nippon@gmail.com
第1・2回の番組を検証する」
日時:平成23年2月17日(木)18:00〜
場所:田道住区センター
HKは歴史・紀行物の特別番組として、「日本人はなぜ戦争へと向かったのか」と題して、全4回のシリーズを放映します。
(放送済み)
第1回 1月9日、「“外交敗戦”孤立への道」
第2回 1月16日「巨大組織“陸軍”暴走のメカニズム」
(今後)
第3回 2月27日 「“空気”に動かされた国家(仮)」
第4回 3月6日 「決意なき開戦(仮)」
研究会では放映済みの第1・2回の放送内容について、価値観、史実、因果関係を検証します。
また次々回の3月24日の研究会では、全4回の検証を行う予定でいます。
NHKのこの番組に興味を持つ方、疑問を持つ方の参加と、会でのご意見を期待します。
ーーーーーーーーーーー
-記-
日時:平成23年2月17日(木)午後6時~(午後8時過ぎ位まで)
会場:田道(でんどう)住区センター (目黒区目黒1丁目25番26号 田道ふれあい館内3階会議室)
(目黒駅より山手線の外側の目黒川へ向かい坂を下りて、約10分、添付の案内に道案内図が有ります。
講師:落合道夫氏 当会会長、近代史研究家、日本会議・靖国神社崇敬奉賛会々員)
平成20年度アパ論文「真の近現代史観」が田母神氏に次ぐ優秀賞を受賞
参加費:会員500円(資料代等を含む)、非会員1,000円、高校生・大学生500円
問い合わせ先:メール tooron.in.meguro@gmail.com、又は電話090-9326-7019 細谷まで
『日本の暦』ではレポートや感想文を募集しています。
送付いただいたレポートはサポートブログに掲載させていただきます。
お名前(ペンネーム可)と参加した勉強会や講演会などの名前とレポート本文を下記までメールにて送付ください。
送付先: love2nippon@gmail.com
ラベル:
お知らせ
2011年2月2日水曜日
おかげさまでダウンロード数が3万本を突破しました
『日本の暦』iPhone/iPad版のダウンロード数の合計が3万本を突破しました。
昨年末にリリースしたバージョン2が先週末の時点でダウンロード数が5,000本を超えました。
メインコンテンツの歴史上の出来事は間もなく1,000エントリーとなり、サポートブログの投稿数や勉強会・講演会の予定も増えてきました。
これからも長いお付き合いをお願い致します。
コンテンツ入力やブログ投稿の充実はボランティアさんたちのおかげです。
ありがとうございます。
アプリのダウンロードはこちらから。
iPhone版『日本の暦2』
http://itunes.apple.com/jp/app/id411268428?mt=8
iPad版『日本の暦2』
http://itunes.apple.com/jp/app/id412288927?mt=8
『日本の暦』ではブログに寄稿いただける方を募集しています。
自分は日本のこんなことを知っている、こんなことを知って欲しいとお考えの方は是非参加してください。ご自分のブログの転載などでも結構です。
よろしくお願い致します。
昨年末にリリースしたバージョン2が先週末の時点でダウンロード数が5,000本を超えました。
メインコンテンツの歴史上の出来事は間もなく1,000エントリーとなり、サポートブログの投稿数や勉強会・講演会の予定も増えてきました。
これからも長いお付き合いをお願い致します。
コンテンツ入力やブログ投稿の充実はボランティアさんたちのおかげです。
ありがとうございます。
アプリのダウンロードはこちらから。
iPhone版『日本の暦2』
http://itunes.apple.com/jp/app/id411268428?mt=8
iPad版『日本の暦2』
http://itunes.apple.com/jp/app/id412288927?mt=8
『日本の暦』ではブログに寄稿いただける方を募集しています。
自分は日本のこんなことを知っている、こんなことを知って欲しいとお考えの方は是非参加してください。ご自分のブログの転載などでも結構です。
よろしくお願い致します。
2011年1月31日月曜日
2月の勉強会や講演会の予定
『日本の暦』に協賛いただいている団体のイベントです。
第24回定例会「台湾における八田与一」
【テーマ】「八田与一をはじめとする台湾に生きた日本精神」
【講師】 久保田 信之氏(元学習院女子大学教授・学習院参与・東京家庭裁判所参与など)
【日時】 平成23年2月12日(土)
【時間】 開演 午後2時30分(受付開始 午後2時00分)
【会費】 2500円
※会員は、2000円、学生は1000円、高校生以下は不要です。
【お申込み】このメールにご返信ください。( officer@japannavyclub.org )
【場所】 東京大学 本郷キャンパス内 山上会館(さんじょうかいかん)大会議室
【住所】 文京区本郷7-3-1 東京大学内(三四郎池のそば)
【地図】 http://yj.pn/UvlPgU
【アクセス】
・東京メトロ南北線 東大前駅 徒歩2分
・東京メトロ丸の内線 本郷三丁目駅 徒歩8分
・東京メトロ千代田線 根津駅 徒歩8分
ご出席の有無は、メール以外にも、Faxもしくは、電話にても行っています。2月8日(火)までにご連絡下さいますようご協力お願い致します。
NPO法人日本ネイビークラブ事務局
電話: 03-3547-3198
FAX: 03-3547-3199
e-mail: officer@japannavyclub.org
ホームページ http://japannavyclub.org/
(ご意見を頂きたく、是非御覧下さい)
NHK番組〈日本人はなぜ戦争へと向かったのか〉を検証するその1
題目:NHK番組〈日本人はなぜ戦争へと向かったのか〉
第1・2回の番組を検証する」
日時:平成23年2月17日(木)18:00〜
場所:田道住区センター
HKは歴史・紀行物の特別番組として、「日本人はなぜ戦争へと向かったのか」と題して、全4回のシリーズを放映します。
(放送済み)
第1回 1月9日、「“外交敗戦”孤立への道」
第2回 1月16日「巨大組織“陸軍”暴走のメカニズム」
(今後)
第3回 2月27日 「“空気”に動かされた国家(仮)」
第4回 3月6日 「決意なき開戦(仮)」
研究会では放映済みの第1・2回の放送内容について、価値観、史実、因果関係を検証します。
また次々回の3月24日の研究会では、全4回の検証を行う予定でいます。
NHKのこの番組に興味を持つ方、疑問を持つ方の参加と、会でのご意見を期待します。
ーーーーーーーーーーー
-記-
日時:平成23年2月17日(木)午後6時~(午後8時過ぎ位まで)
会場:田道(でんどう)住区センター (目黒区目黒1丁目25番26号 田道ふれあい館内3階会議室)
(目黒駅より山手線の外側の目黒川へ向かい坂を下りて、約10分、添付の案内に道案内図が有ります。
講師:落合道夫氏 当会会長、近代史研究家、日本会議・靖国神社崇敬奉賛会々員)
平成20年度アパ論文「真の近現代史観」が田母神氏に次ぐ優秀賞を受賞
参加費:会員500円(資料代等を含む)、非会員1,000円、高校生・大学生500円
若狭和朋先生を迎えての新春シンポジウム
★『日本人が知ってはならない歴史』の著者 そして、教育学博士である、若狭和朋先生をお招きして、初春シンポジウムを開催します♪
知らなかった!!真実がいっぱい!
聴いて学んで損なし!の2時間半です♪
講師は若狭和朋先生、うけひのもり学園校長の南出喜久治先生ですっ!
皆さん!是非是非、お誘い合わせの上、ご参加ください♪
日時:平成23年2月19日(土)
午後2時~4時半(開場午後1時半~)
場所:難波神社 本館 第2集会室
<地下鉄心斎橋駅3番、本町駅13番出口徒歩約5分>
http://www.nanba-jinja.or.jp/map.html
参加費:一般/当日4,000円 事前申込3,000円
うけひのもり会員の皆さんは2,000円
*事前申込は2月12日迄に事務局までファックスかメールにてご氏名、ご連絡先を記入の上参加費をお振込下さい。
メールアドレス/office@ukehi.com
FAX/075-204-8610
*振込先:ゆうちょ銀行 14450-28811411 コクタイゴジジュク
(ゆうちょ銀行以外よりのお振込みの場合)
店名:448(ヨンヨンハチ) 普通 口座:2881141
松山見学ツアー 日本ネイビークラブ
松山見学ツアー 〜坂の上の雲、秋山兄弟、正岡子規〜
旅行日程:
平成23年2月23日(水)〜
平成23年2月25日(金)
出発地:
羽田空港
内容:
坂の上の雲ミュージアム、子規堂。秋山兄弟生誕地、松山城等見学。
現地経済団体との懇親会、宴会、自由行動日有り。
旅行代金:
日本ネイビークラブ会員及び学生 6万3千円
一般 6万7千円
*いずれも税込み価格
*その他必要経費として、空港までの往復交通費、市内観光の交通費、昼食代。
*格安の周遊券のご紹介をいたします。
*未就学児及び小学生のご参加はご相談ください。
募集人員:26名以上
宿泊 :宝荘ホテル
募集期間:平成22年12月18日〜平成23年1月22日
お申し込み:ネイビークラブ 企画広報委員 鈴木雄一
E-MAIL: suzuki@kyouensha.org
その他:
ツアー参加者が少ない場合は、中止となることがございます。
キャンセル料につきましては、出発日の30日前より発生しますので、ご了承ください。やむを得ない事情により宿泊場所、旅客便を変更することがございます。
清水澄博士の「鎮魂祭」
清水澄博士を改めて偲ぶ
清水澄博士の「鎮魂祭」を熱海の錦ヶ浦にて
幽界より「我國体を護持」 を憂いし、博士に誓う!
2月26日(土)斎行
清水澄博士について
慶応4年石川県金沢市出身。東京帝国大学法科卒。学習院大学教授、明治38年法学博士号取得。
宮内庁及び東宮御学問所御用掛となり大正天皇・昭和天皇に憲法学を進講。
行政裁判所長官・枢密院顧問官を経て、昭和21年に最後の枢密院議長に任ぜられる。
日本国憲法の成立に日本の国体の危機を憂えたが、 自らの想いとは別に公人としての最後の責任を
全うするため、最後の枢密院議長として新憲法の審議に尽力。
同年9月25日、熱海の錦ヶ浦に身を投じて自決。翌朝、左手に数珠を持ったお姿で発見された。
石川護國神社
清水 澄博士顕彰之碑 碑文
憲法学者 清水 澄博士(金沢市東山三丁目ご出身、学習院教授、行政裁判所長官、枢密院顧問官、同副議長、同議長)は、大日本帝國憲法が廃止され、占領軍司令部が強制した日本国憲法制定の日、即ち昭和22年5月3日、日本国と天皇制の将来を憂慮され、幽界よりわが国体の護持と皇室のご安泰、今上陛下の御在位を祈願しようと自決を決意され、憂国の至誠極まる所、泪羅の淵に身を投じた楚の国の中心屈原の故事に倣い、9月25日、こよなくその風光を愛されていた熱海の錦ヶ浦の波涛に愛国赤心の躯幹を投じられたのであります
問い合わせ先:
(祭主)けんむの会 会長 佐藤素心
電話 0746-32-3024
特別講演会(第1回)日本近現代史研究会
日時:平成23年2月26日(土)18:00〜
場所:田道住区センター
問い合わせ先:メール tooron.in.meguro@gmail.com、又は電話090-9326-7019 細谷まで
第七回「真正護憲論公開講座」静岡大会
今の日本はおかしい?・・・
その諸悪の原因は「占領憲法」にあり。
現憲法に「三行半」・・・
今の憲法が日本をむしばんだ。
グランシップ静岡
講座への参加申込みは
南朝皇居 吉水神社
宮司 佐藤一彦(素心)まで
電話 0746-32-3024
第24回定例会「台湾における八田与一」
【テーマ】「八田与一をはじめとする台湾に生きた日本精神」
【講師】 久保田 信之氏(元学習院女子大学教授・学習院参与・東京家庭裁判所参与など)
【日時】 平成23年2月12日(土)
【時間】 開演 午後2時30分(受付開始 午後2時00分)
【会費】 2500円
※会員は、2000円、学生は1000円、高校生以下は不要です。
【お申込み】このメールにご返信ください。( officer@japannavyclub.org )
【場所】 東京大学 本郷キャンパス内 山上会館(さんじょうかいかん)大会議室
【住所】 文京区本郷7-3-1 東京大学内(三四郎池のそば)
【地図】 http://yj.pn/UvlPgU
【アクセス】
・東京メトロ南北線 東大前駅 徒歩2分
・東京メトロ丸の内線 本郷三丁目駅 徒歩8分
・東京メトロ千代田線 根津駅 徒歩8分
ご出席の有無は、メール以外にも、Faxもしくは、電話にても行っています。2月8日(火)までにご連絡下さいますようご協力お願い致します。
NPO法人日本ネイビークラブ事務局
電話: 03-3547-3198
FAX: 03-3547-3199
e-mail: officer@japannavyclub.org
ホームページ http://japannavyclub.org/
(ご意見を頂きたく、是非御覧下さい)
NHK番組〈日本人はなぜ戦争へと向かったのか〉を検証するその1
題目:NHK番組〈日本人はなぜ戦争へと向かったのか〉
第1・2回の番組を検証する」
日時:平成23年2月17日(木)18:00〜
場所:田道住区センター
HKは歴史・紀行物の特別番組として、「日本人はなぜ戦争へと向かったのか」と題して、全4回のシリーズを放映します。
(放送済み)
第1回 1月9日、「“外交敗戦”孤立への道」
第2回 1月16日「巨大組織“陸軍”暴走のメカニズム」
(今後)
第3回 2月27日 「“空気”に動かされた国家(仮)」
第4回 3月6日 「決意なき開戦(仮)」
研究会では放映済みの第1・2回の放送内容について、価値観、史実、因果関係を検証します。
また次々回の3月24日の研究会では、全4回の検証を行う予定でいます。
NHKのこの番組に興味を持つ方、疑問を持つ方の参加と、会でのご意見を期待します。
ーーーーーーーーーーー
-記-
日時:平成23年2月17日(木)午後6時~(午後8時過ぎ位まで)
会場:田道(でんどう)住区センター (目黒区目黒1丁目25番26号 田道ふれあい館内3階会議室)
(目黒駅より山手線の外側の目黒川へ向かい坂を下りて、約10分、添付の案内に道案内図が有ります。
講師:落合道夫氏 当会会長、近代史研究家、日本会議・靖国神社崇敬奉賛会々員)
平成20年度アパ論文「真の近現代史観」が田母神氏に次ぐ優秀賞を受賞
参加費:会員500円(資料代等を含む)、非会員1,000円、高校生・大学生500円
若狭和朋先生を迎えての新春シンポジウム
★『日本人が知ってはならない歴史』の著者 そして、教育学博士である、若狭和朋先生をお招きして、初春シンポジウムを開催します♪
知らなかった!!真実がいっぱい!
聴いて学んで損なし!の2時間半です♪
講師は若狭和朋先生、うけひのもり学園校長の南出喜久治先生ですっ!
皆さん!是非是非、お誘い合わせの上、ご参加ください♪
日時:平成23年2月19日(土)
午後2時~4時半(開場午後1時半~)
場所:難波神社 本館 第2集会室
<地下鉄心斎橋駅3番、本町駅13番出口徒歩約5分>
http://www.nanba-jinja.or.jp/map.html
参加費:一般/当日4,000円 事前申込3,000円
うけひのもり会員の皆さんは2,000円
*事前申込は2月12日迄に事務局までファックスかメールにてご氏名、ご連絡先を記入の上参加費をお振込下さい。
メールアドレス/office@ukehi.com
FAX/075-204-8610
*振込先:ゆうちょ銀行 14450-28811411 コクタイゴジジュク
(ゆうちょ銀行以外よりのお振込みの場合)
店名:448(ヨンヨンハチ) 普通 口座:2881141
松山見学ツアー 日本ネイビークラブ
松山見学ツアー 〜坂の上の雲、秋山兄弟、正岡子規〜
旅行日程:
平成23年2月23日(水)〜
平成23年2月25日(金)
出発地:
羽田空港
内容:
坂の上の雲ミュージアム、子規堂。秋山兄弟生誕地、松山城等見学。
現地経済団体との懇親会、宴会、自由行動日有り。
旅行代金:
日本ネイビークラブ会員及び学生 6万3千円
一般 6万7千円
*いずれも税込み価格
*その他必要経費として、空港までの往復交通費、市内観光の交通費、昼食代。
*格安の周遊券のご紹介をいたします。
*未就学児及び小学生のご参加はご相談ください。
募集人員:26名以上
宿泊 :宝荘ホテル
募集期間:平成22年12月18日〜平成23年1月22日
お申し込み:ネイビークラブ 企画広報委員 鈴木雄一
E-MAIL: suzuki@kyouensha.org
その他:
ツアー参加者が少ない場合は、中止となることがございます。
キャンセル料につきましては、出発日の30日前より発生しますので、ご了承ください。やむを得ない事情により宿泊場所、旅客便を変更することがございます。
清水澄博士の「鎮魂祭」
清水澄博士を改めて偲ぶ
清水澄博士の「鎮魂祭」を熱海の錦ヶ浦にて
幽界より「我國体を護持」 を憂いし、博士に誓う!
2月26日(土)斎行
清水澄博士について
慶応4年石川県金沢市出身。東京帝国大学法科卒。学習院大学教授、明治38年法学博士号取得。
宮内庁及び東宮御学問所御用掛となり大正天皇・昭和天皇に憲法学を進講。
行政裁判所長官・枢密院顧問官を経て、昭和21年に最後の枢密院議長に任ぜられる。
日本国憲法の成立に日本の国体の危機を憂えたが、 自らの想いとは別に公人としての最後の責任を
全うするため、最後の枢密院議長として新憲法の審議に尽力。
同年9月25日、熱海の錦ヶ浦に身を投じて自決。翌朝、左手に数珠を持ったお姿で発見された。
石川護國神社
清水 澄博士顕彰之碑 碑文
憲法学者 清水 澄博士(金沢市東山三丁目ご出身、学習院教授、行政裁判所長官、枢密院顧問官、同副議長、同議長)は、大日本帝國憲法が廃止され、占領軍司令部が強制した日本国憲法制定の日、即ち昭和22年5月3日、日本国と天皇制の将来を憂慮され、幽界よりわが国体の護持と皇室のご安泰、今上陛下の御在位を祈願しようと自決を決意され、憂国の至誠極まる所、泪羅の淵に身を投じた楚の国の中心屈原の故事に倣い、9月25日、こよなくその風光を愛されていた熱海の錦ヶ浦の波涛に愛国赤心の躯幹を投じられたのであります
問い合わせ先:
(祭主)けんむの会 会長 佐藤素心
電話 0746-32-3024
特別講演会(第1回)日本近現代史研究会
日時:平成23年2月26日(土)18:00〜
場所:田道住区センター
問い合わせ先:メール tooron.in.meguro@gmail.com、又は電話090-9326-7019 細谷まで
第七回「真正護憲論公開講座」静岡大会
今の日本はおかしい?・・・
その諸悪の原因は「占領憲法」にあり。
現憲法に「三行半」・・・
今の憲法が日本をむしばんだ。
グランシップ静岡
講座への参加申込みは
南朝皇居 吉水神社
宮司 佐藤一彦(素心)まで
電話 0746-32-3024
ラベル:
お知らせ
2011年1月27日木曜日
お知らせ iPhoneやAndroidで見やすいモバイル用のページを用意しました
Blogger Touchのサービスを使ってiPhoneやAndroidから見やすいモバイル用のページを用意しました。
是非、あなたのiPhoneやAndroidのブラウザのブックマークに登録してください!
ブログ「Love2Nippon」はこちらのURLで。
http://bloggertouch.appspot.com/love2nippon
ブログ「日本が日本であるために」はこちらのURLで。
http://bloggertouch.appspot.com/jiritsusaisei
是非、あなたのiPhoneやAndroidのブラウザのブックマークに登録してください!
ブログ「Love2Nippon」はこちらのURLで。
http://bloggertouch.appspot.com/love2nippon
ブログ「日本が日本であるために」はこちらのURLで。
http://bloggertouch.appspot.com/jiritsusaisei
ラベル:
お知らせ
2011年1月10日月曜日
『日本の暦2』iPad版の不具合修正版
一つ前の投稿でお知らせしましたが、iPad版の『日本の暦2』がiOS 3.2に対応という記載があるにも関わらず、同バージョンのOSがインストールされているiPadにインストールできなかった問題を修正したものがすでに公開されています。
ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。
引き続き『日本の暦』をよろしくお願いいたします。
ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。
引き続き『日本の暦』をよろしくお願いいたします。
2011年1月4日火曜日
『日本の暦』旧バージョン取り扱い終了のお知らせ
『日本の暦2』が公開されましたので、数日後には旧バージョンの取り扱いを終了させていただきます。
『日本の暦』をご利用いただいたみなさま、ありがとうございます。
『日本の暦2』公開のお知らせはこちらですので、是非ダウンロードしてください。
『日本の暦』をご利用いただいたみなさま、ありがとうございます。
『日本の暦2』公開のお知らせはこちらですので、是非ダウンロードしてください。
『日本の暦2』iPad版が公開されました
長らくお待たせしました。
iPad版の『日本の暦2』が本日公開されました。
【概要】
・『日本の暦2HD』は日本の歴史の中から日付が確定でき、学校の授業ではあまり教わる事のない出来事をカレンダー形式で表示するアプリケーションです。
・月めくりカレンダーから日付を選ぶと、歴史上の出来事、サポートブログの投稿、勉強会や講演会などのイベントの予定を一覧表示します。
・出来事はiPadのカレンダーアプリケーションにコピーすることができます。
・勉強会や講演会などのイベントの予定はiPadのカレンダーアプリケーションにコピーしたり、友達にメールで知らせることができます。(カレンダーへのコピー機能はiOS 3.2では利用できません)
・サポートブログの投稿はRead It Laterに保存して後からゆっくり読むことができます。
・70枚の日本の写真がスライドショーで表示されます。
・対応iOSは3.2と4.2です。
・バージョン1では不具合がありユーザの皆様にはご迷惑をおかけしました。今回のバージョンは完全な作り直しです。そのためにアップグレード版としてではなく、新しいアプリケーションとして登録しました。 それに伴いバージョン1は近日中に取り扱いを終了します。
データの入力はすべてボランティアによるもので営利活動ではありません。
本アプリのコンテンツや仕組みを営利活動に利用することはできません。
Twitter : http://twitter.com/love2nippon
サポートブログ : http://love2nippon.blogspot.com

iTunes App Storeからダウンロード!
http://itunes.apple.com/jp/app/id412288927?mt=8
iPad版の『日本の暦2』が本日公開されました。
【概要】
・『日本の暦2HD』は日本の歴史の中から日付が確定でき、学校の授業ではあまり教わる事のない出来事をカレンダー形式で表示するアプリケーションです。
・月めくりカレンダーから日付を選ぶと、歴史上の出来事、サポートブログの投稿、勉強会や講演会などのイベントの予定を一覧表示します。
・出来事はiPadのカレンダーアプリケーションにコピーすることができます。
・勉強会や講演会などのイベントの予定はiPadのカレンダーアプリケーションにコピーしたり、友達にメールで知らせることができます。(カレンダーへのコピー機能はiOS 3.2では利用できません)
・サポートブログの投稿はRead It Laterに保存して後からゆっくり読むことができます。
・70枚の日本の写真がスライドショーで表示されます。
・対応iOSは3.2と4.2です。
・バージョン1では不具合がありユーザの皆様にはご迷惑をおかけしました。今回のバージョンは完全な作り直しです。そのためにアップグレード版としてではなく、新しいアプリケーションとして登録しました。 それに伴いバージョン1は近日中に取り扱いを終了します。
データの入力はすべてボランティアによるもので営利活動ではありません。
本アプリのコンテンツや仕組みを営利活動に利用することはできません。
Twitter : http://twitter.com/love2nippon
サポートブログ : http://love2nippon.blogspot.com
iTunes App Storeからダウンロード!
http://itunes.apple.com/jp/app/id412288927?mt=8
2010年12月29日水曜日
『日本の暦2』が公開されました!
大変お待たせしました。
本日『日本の暦2』が公開されました!
『日本の暦2』は『日本の暦』を完全に作り直した新しいアプリケーションです。公開にともない『日本の暦』の取り扱いは終了しました。
ダウンロードはiTunes App Storeへ!
・『日本の暦2』は日本の歴史の中から日付が確定でき、学校の授業ではあまり教わる事のない出来事をカレンダー形式で表示するアプリケーションです。
・月めくりカレンダーから日付を選ぶと、歴史上の出来事、サポートブログの投稿、勉強会や講演会などのイベントの予定を一覧表示します。
・出来事はiPhoneのカレンダーアプリケーションにコピーすることができます。
・勉強会や講演会などのイベントの予定はiPhoneのカレンダーアプリケーションにコピーしたり、友達にメールで知らせることができます。
・サポートブログの投稿はRead It Laterに保存して後からゆっくり読むことができます。
・70枚の日本の写真が収録されています。写真をタップするとそれらを閲覧することができます。
・対応iOSは4.0以降です。
Twitter : http://twitter.com/love2nippon
サポートブログ : http://love2nippon@blogspot.com
- it shows historical incidents, articles of the support blogs and event schedules for learning history, tradition and cultures.
- It displays photo or YouTube video in the incidents and events.
- You can save bookmark into Read It Later.
- You can copy historical incidents and event schedule to your iPhone calendar.
This release was re-designed and fixed bugs in the former version of Nippon Calendar.
Notes: All contents are written in Japanese.
http://itunes.apple.com/app/id411268428?mt=8
本日『日本の暦2』が公開されました!
『日本の暦2』は『日本の暦』を完全に作り直した新しいアプリケーションです。公開にともない『日本の暦』の取り扱いは終了しました。
ダウンロードはiTunes App Storeへ!
・『日本の暦2』は日本の歴史の中から日付が確定でき、学校の授業ではあまり教わる事のない出来事をカレンダー形式で表示するアプリケーションです。
・月めくりカレンダーから日付を選ぶと、歴史上の出来事、サポートブログの投稿、勉強会や講演会などのイベントの予定を一覧表示します。
・出来事はiPhoneのカレンダーアプリケーションにコピーすることができます。
・勉強会や講演会などのイベントの予定はiPhoneのカレンダーアプリケーションにコピーしたり、友達にメールで知らせることができます。
・サポートブログの投稿はRead It Laterに保存して後からゆっくり読むことができます。
・70枚の日本の写真が収録されています。写真をタップするとそれらを閲覧することができます。
・対応iOSは4.0以降です。
Twitter : http://twitter.com/love2nippon
サポートブログ : http://love2nippon@blogspot.com
- it shows historical incidents, articles of the support blogs and event schedules for learning history, tradition and cultures.
- It displays photo or YouTube video in the incidents and events.
- You can save bookmark into Read It Later.
- You can copy historical incidents and event schedule to your iPhone calendar.
This release was re-designed and fixed bugs in the former version of Nippon Calendar.
Notes: All contents are written in Japanese.
http://itunes.apple.com/app/id411268428?mt=8
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