JICA地球ひろば (東京都渋谷区広尾4-2-24 )の見学会のご案内です。
「JICA地球ひろば」は、開発途上国を中心に世界が抱える問題、例えば貧困や病気、教育、環境などについて、にわかりやすく学べる施設です。興味のある方は是非この機会にご参加ください。
日時:平成23年1月22日 9:30 ~13:00
集合時間:9:30(時間厳守)
集合場所:東京メトロ日比谷線 広尾駅3番出口付近
*順次係員が「地球ひろば」に誘導します
日程:
午前10時~ 体験ゾーン、交流ゾーン他見学、スタッフによる体験談話
午後0時~ 施設内レストランにて昼食
参加費:1,000円(昼食代を含む)
*当日お支払いいただきます
問い合わせ:
NPO法人日本ネイビークラブ事務局
電話:03-3547-3198 FAX:03-3547-3199
e-mail :officer@japannavyclub.org
ホームページ:http://japannavyclub.org/
レポートを募集しています。
送付いただいたレポートはサポートブログに掲載させていただきます。
お名前(ペンネーム可)と参加した勉強会や講演会などの名前とレポート本文を下記までメールにて送付ください。
送付先: love2nippon@gmail.com
2011年1月16日日曜日
2011年1月11日火曜日
勉強会のお知らせ!1月15日(土) 子供の未来を考える会
今度の土曜日ですよー!
「新しい教科書を作る会」などにも積極的に発言されている「子供の未来を考える会」。
未来の子供のために、勢力的かつ真剣に勉強をされているみなさんです。
お時間のある方は是非!
練馬区の子供の未来を考える会 定例会
日時:毎週第三土曜日の14:00〜17:00
場所:石神井公園区民交流センター 練馬区石神井町2丁目14番1号 電話:03-5910-3451
テーマ:
日本の未来を託する練馬区の子供たちの健全な育成を願い、教育環境の改善、向上に資するための諸活動を行っています。
定例会では1時間くらいに区切って、この目的に沿った議題で講演や勉強会を開催しています。
参加の申し込み先:
pine8181@y2.dion.ne.jp
『日本の暦』を見てメールしたと一言添えていただければ幸いです。
「新しい教科書を作る会」などにも積極的に発言されている「子供の未来を考える会」。
未来の子供のために、勢力的かつ真剣に勉強をされているみなさんです。
お時間のある方は是非!
練馬区の子供の未来を考える会 定例会
日時:毎週第三土曜日の14:00〜17:00
場所:石神井公園区民交流センター 練馬区石神井町2丁目14番1号 電話:03-5910-3451
テーマ:
日本の未来を託する練馬区の子供たちの健全な育成を願い、教育環境の改善、向上に資するための諸活動を行っています。
定例会では1時間くらいに区切って、この目的に沿った議題で講演や勉強会を開催しています。
参加の申し込み先:
pine8181@y2.dion.ne.jp
『日本の暦』を見てメールしたと一言添えていただければ幸いです。
ラベル:
教育,
子供の未来を考える会
2010年12月13日月曜日
護美箱(ごみばこ)
護美箱(ごみばこ)
何年も前になりますが、奈良の大神神社へ参拝した時のことです。
手水舎のそばにゴミ箱があり、そこには「護美箱」と書かれてありました。
なるほどゴミ箱というのは、美を護る箱だったのだと思ったものです。
その後、地元のゴミ収集車にも同様に「護美収集車」と書かれてあるのを見つけました。
皆で共有する公共物や、公共の場、そして自分が住む町や
地域の美を護ろうという心は、人は自然によって生かされ、
人は人と共存し、また人以外のあらゆる生命体とのバランスがあって
私達は、健康でいられるとの考え方によるものでしょう。
自分達が住む場所を、より安全に、快適に、そして美しく、住みやすく、
自分達で護るのだという心とその実践は、
自分を含めた地域に住む人々の健康にそのまま現れてくることだと思います。
健康というのは、身体の状態だけではなく、
その人の心の状態がかなりの割合で作用します。
「病(やまい)は気から」という言葉があるとおり、
その人の心の状態が健康に大きく関わっています。
またその地域に住む人の心の状態の集合体が、その地域環境を作っています。
この心ですが、はっきりした形となっているわけではないですし、
また心は一体、身体のどの部分にあるのかさえよくわかりません。
さらに心や意識の状態には、顕在意識と潜在意識というものがあって、
自分で全く気づいていない自分の本当の心の状態が存在します。
(続きは毎月好評発刊中の「月刊みんなのうけひのもり」にあります)
日本一元気が出る!たのしい!月刊誌♪
月刊うけひのもり11月号「健康と環境」より
こちらからお申込みできます。
何年も前になりますが、奈良の大神神社へ参拝した時のことです。
手水舎のそばにゴミ箱があり、そこには「護美箱」と書かれてありました。
なるほどゴミ箱というのは、美を護る箱だったのだと思ったものです。
その後、地元のゴミ収集車にも同様に「護美収集車」と書かれてあるのを見つけました。
皆で共有する公共物や、公共の場、そして自分が住む町や
地域の美を護ろうという心は、人は自然によって生かされ、
人は人と共存し、また人以外のあらゆる生命体とのバランスがあって
私達は、健康でいられるとの考え方によるものでしょう。
自分達が住む場所を、より安全に、快適に、そして美しく、住みやすく、
自分達で護るのだという心とその実践は、
自分を含めた地域に住む人々の健康にそのまま現れてくることだと思います。
健康というのは、身体の状態だけではなく、
その人の心の状態がかなりの割合で作用します。
「病(やまい)は気から」という言葉があるとおり、
その人の心の状態が健康に大きく関わっています。
またその地域に住む人の心の状態の集合体が、その地域環境を作っています。
この心ですが、はっきりした形となっているわけではないですし、
また心は一体、身体のどの部分にあるのかさえよくわかりません。
さらに心や意識の状態には、顕在意識と潜在意識というものがあって、
自分で全く気づいていない自分の本当の心の状態が存在します。
(続きは毎月好評発刊中の「月刊みんなのうけひのもり」にあります)
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月刊うけひのもり11月号「健康と環境」より
こちらからお申込みできます。
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