『日本の暦』に収録されている写真のご紹介です。
写真は二年前に山梨県の昇仙峡に行ったときのもの。甲府の街を見下ろせる場所から見た富士山です。
撮影は小さなデジタルカメラでした。
『日本の暦』には70枚程の写真が収録されています。間もなく配布予定のバージョン2では、写真だけを閲覧する機能を付けました。最近は忙しくて写真を撮りに行く機会が減り、新しい写真の収録は見合わせましたが、いずれ写真が増えたらバージョンアップの際に収録しようと思います。
2010年12月19日日曜日
2010年12月13日月曜日
『日本の暦』の写真 雲から富士山を
『日本の暦』に収録されている写真のご紹介です。
この写真は伊豆の雲見で撮影したものです。
西伊豆から南伊豆にかけて点在する町のほとんどが漁師町で、東伊豆とくらべるとのどかな雰囲気がします。
海の中の岩の上に鳥居があるのが見えますか?
大漁を願って建てたものでしょうか?
旅行などに行くと意外なところに鳥居があるのを見つけることがあります。
そういう景色を見ると、日本は八百万の神の国なんだなということを感じさせてくれます。
撮影機材はニコンのCoolpix S600というコンパクトなモデルです。
気に入ってたんですが落として壊してしまいました。
この写真は伊豆の雲見で撮影したものです。
西伊豆から南伊豆にかけて点在する町のほとんどが漁師町で、東伊豆とくらべるとのどかな雰囲気がします。
海の中の岩の上に鳥居があるのが見えますか?
大漁を願って建てたものでしょうか?
旅行などに行くと意外なところに鳥居があるのを見つけることがあります。
そういう景色を見ると、日本は八百万の神の国なんだなということを感じさせてくれます。
撮影機材はニコンのCoolpix S600というコンパクトなモデルです。
気に入ってたんですが落として壊してしまいました。
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