日本が日本であるために Headline

2011年1月14日金曜日

お知らせ 第一回日本近代史研究会

本当の近代史を知りたい方へ、勉強会のご案内です。
興味はあるけどよく知らないから・・・という方もこの機会に是非!皆さまふるってご参加ください。

題目: 「私たちは何故近現代史を求めるのか
     既存の近現代史観との決別し、真の史観を目指して」

日時:平成23年1月20日(木)18:00~20:00

場所:目黒区田道住区センター
(目黒区目黒1丁目25番26号 田道ふれあい館内3階会議室)

概要:戦後我が国は民族歴史観を禁止され、代わって米国植民地主義による東京裁判史観やソ連共産主義による唯物史観を強制されてきた。
しかしながら外国からのたび重なる歴史での非難を受け、今や日本人の間に、「我々はすでに十分償ったはずだ」、「もともと自衛戦争で負けただけではないか」、「我々を非難するお前たちはそんなことがいえるのか」、と戦後の歴史観に疑問を持ちそれを否定する声が起き、「日本人の真の歴史観を知りたい」とする動きが拡がっている。
そこで第一回の研究会では従来の反日歴史観から決別すべく、講師が新しい歴史観を提示して出席者で議論する。
連絡先等:メール tooron.in.meguro@gmail.com 又は電話090-9326-7019 細谷まで

参加費用:会員500円(資料代等を含む)、非会員1,000円、高校生・大学生500円

その他:日本近現代史研究会について
研究会は現在の繋がる近現代史-に興味のある方の会員制の集まりです。月1回の定例の研究会と年4回の特別講演会を開催します。
参加ご希望の方はメール、電話でお申し込み下さい。当日会場でも受け付けます。年会費は千円です。


レポートを募集しています。
送付いただいたレポートはサポートブログに掲載させていただきます。
お名前(ペンネーム可)と参加した勉強会や講演会などの名前とレポート本文を下記までメールにて送付ください。
送付先: love2nippon@gmail.com

0 件のコメント: